ARTIST

DOMESTIC

SOARING

chil、鍵和田拓哉の2人組。高校時代に出会い、その後進学の為にそれぞれ違う 道へ進むものの、鍵和田とchilが偶然再会し、それまでに制作していた互いの作品を通じ新たな交流が生まれ、2010年にSOARINGを結成。音響~ポストロック/エレクトロニカの密室性と浮遊感を持った鍵和田のサウンドメイクと、甘くメランコリックなメロディと透明感溢れるchilの美しいリリックとヴォーカルが『エレクトロニカと生楽器を調和させた美しくシネマ ティックな音世界』とも評され、某大型CD店では1店舗だけで数百枚を超えるセールスを記録。その後、2人だけのアコースティックセットを中心にライブ活 動も始め、Chad Valley、Trophy Wife、Violens、Letting Up Despite Great Faultsといった海外の人気バンドとも共演。またリミキサーとしても、 number0、Sennen(UK)、Life&Limb(Ita)、Letting Up Despite Great Faults(US)のリミックスを手掛けるなど、精力的に活動。2012年2月には待望の2ndアルバム『Kijaku』をリリース。アートワークを手掛けるのはスウェーデンの奇才Jens Lekmanの『I Know What Love Isn’t』を手掛けたACP Graphic Designが担当。

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